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「夏の恋は虹色に輝く 第1回」(フジテレビ)2010年7月19日21時~

   フジの看板枠・月9がこのところ評判がよくない。キムタクで数字は取っても内容はこき下ろされる。もう失敗は出来ないと、久しぶりの視聴率女優・竹内結子をもってきた。加えて金をかけている。
   い きなり、売れない俳優・楠大雅(松本潤)の父親で名優という設定の楠航太郎(伊東四朗)が受賞するシーンから始まるのだが、大ホールにエキストラ観客が ぎっしり。ライブチャット情報エキストラのギャラを1人5000円とすれば、収容人数1600人として、これだけで軽く800万円。下請けに圧力をかけてケチっても480万 円はかかっている?
   もう1つ。大雅が趣味でスカイダイビングをするシーン。セスナ機を飛ばしスタントマンに演じさせ、さらに木にひっかかる設定なのでパラシュートが1枚パア。金はかかるが画面的には見ごたえ十分だ。フジ、大盤振る舞いである。さて、ドラマの出来はどうか。
   2 世俳優でウジウジしていた大雅を、竹内扮する北村詩織は一喝する。年上で、子持ちらしい。さばさばした女にちょっと頼りない年下男という組み合わせは今の トレンドだが、画面全体に海辺や山の中の緑と涼しげなロケ地多用で、夏ドラマとしては爽やかだ。脚本の大森美香は「ブザー・ビート」で好評だったから、展 開次第では、暑苦しかった木村拓哉の「月の恋人」で離れた月9の客を再び取り戻せるかもしれない。それにしてもフジもアイデア枯渇か。売れない俳優やその プロダクションが舞台とは、楽屋落ちではないか。

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  【NQNニューヨーク】米大手銀シティグループが未公開株投資に関連した約10億ドル(約880億円)の資産運用を売却する見通しになった。8日付の米紙 ウォール・ストリート・ジャーナルが報じた。非中核事業を整理する取り組みの一環という。売却先は銀行などが投資した未公開株の引き受けに強みを持つレキ シントン・パートナーズ。実現すれば未公開株関連の二次買い取り市場では最大規模の取引になるという。

 米銀大手は収益拡大を狙って未公開株への投資を積極化してきたが、金融危機による財務悪化を受けて、非中核事業の売却を急いでいる。

◇試合後の記者会見での岡田武史監督の一問一答は次の通り。

--試合を振り返って。

引き分けでもいいということで、 受けに回るような戦い方はしたくないと、立ち上がり少し攻撃的な4-2-3-1の布陣で臨んだが、中盤のあいだあいだを使われてボールを回され、ピンチが 何回かあった。急いで4-3-3に戻して、なんとかディフェンスが安定したあと、いい形でFKから2点取ってくれた。

2点は怖い得点差 で、何とかもう1点取りたいと思ったが、チャンスがある中で取れず、相手が先にパワープレーしてきた。だが選手は動じることなく、カウンターから3点目を 取ってくれた。理想的な展開。冷静に、かつ激しく戦ってくれた選手たちに感謝したい。我々のチームは他のチームにない力がある。サポート陣を含めた27人 が一つになれる。サッカーがチームスポーツであることを証明できたと思う。終着点はここではない。次のパラグアイ戦に向けて、あすからスタートしたいと 思っている。

--日本は過去、海外のW杯で勝ったことがなかったが、ここで勝てた理由は。

いろんな要因があると思 う。このチームを引き受けた時、南アは冬だから暑くない、走れるサッカーがやれる環境にあるはずと思った。涼しい環境は、我々にプラスであったと思う。な によりチーム一丸となって、乗り越えて、初戦に勝てたことが大きな自信となって、本大会で世界相手に力を出せなかったのを、チームの力の中で個々の力をす べて出し切れるようになったのが大きい。

--相手がパワープレーで来たとき、いろいろ対処方法があったと思うが、動かなかったのは、どういう観察からか。

パワープレーに対する対策プランはいくつかあった。ただ、いいボールをけらさず、こぼれ球を拾う、ファウルをしないという原則を、しっかりやっていた。バ ランスを崩したくなかった。それが一番の要因。あの選手たちにヘディングの強い選手たちを入れても勝てる保証はない。それより、周りでカバーリングしてい る状況で我慢したほうがいいという判断だった。

--外国人の記者が本田に「何で日本はこんなにアグレッシブにプレーしているのか」と聞いていた。そして点も取った。こうした展開は、世界にすごくアピールできたと思うが。

正直言って、まだまだ、いろいろな意味で世界との差はあると思っている。互角に攻め合って、そこそこはやる。しかし同じ数のチャンスを作ったら、決定力の 差でやられる可能性が大きい。中盤のミスからカウンターを受けてピンチを作る。オランダ戦もそうだった。そういうところで結果を出すところから始めて、徐 々に自信を付けてきて、きょうのデンマークに対しては、メンタリティーで受けに入らせたくなかった。チームが成長してきてるので、それを止めたくなかっ た。「勇気を持って、リスクを冒して攻めて出ろ」という指示を与えた。

--予選(1次)リーグで見えたものは。

結果 として予選リーグを突破したというのはあるが、この3試合を通して、やはり世界の中でトップレベルと本当の試合をなかなかできない。W杯以外は親善試合し かできない。手探りの状況が「これぐらいでこれぐらいできる」「ここで無理するとやられる」ということを選手たちが肌で感じてつかみだしたのは非常に大き い。ボールをつないでいくのは得意、しかしカウンターを受ける、そのさじ加減の判断が、選手たちに出来るようになった。そこが一番大きい。

--序盤はトマソンに走られたが。

中盤を4人のゾーンにすると、幅を全部カバーできず、あいだあいだでけられる。トマソンもカバーできない。5枚の中盤にすれば、トマソンについていなかな くても、ストッパーがついていて、ボランチ一枚がディフェンスラインをカバーする。トマソンの動きもわかっていたが、2人のボランチだと対処できなかった のが現実。

--W杯に入って選手起用やシステムが大幅に変わったが、それがベスト16につながったと思うか。

今年に入ってから、結果が出なかった とかいろいろあるが、やはり我々のやろうとしているサッカーの中心となる選手たちの不調が続いていた。彼らが(調子が)戻るんじゃないかという期待をして いたが、踏ん切りをつけなきゃいけないところがきて、起用法やシステムを変えた。(原因は)日ごろ出ている選手のほうが、W杯の重圧が大きかった。(そこ で)思い切って決断しなきゃ、と。ある意味で当たったと言えるが、重圧がなければ、前のやり方でもいけたかもしれないと、自分の中では思っている。

--きょうの1勝は忘れられない1勝になるか。

W杯の勝利は、どれも忘れられない。ただ、自分としてはカメルーン戦での1勝が印象深い。きょうは深夜だし、疲れもあるんで、ホテルに帰ったら、すっと寝ると思う。

--この3試合を通じて、選手の力に驚いたこと、岡田監督の予想以上に頑張ったことはあったか。

中心になった(はずの)選手の力が上がらなかったと言ったが(調子が)戻ってきた選手もいるし、それ以外の選手が非常に調子を上げてきて、プラス要素が あった。自分にとってはラッキーだった。それがなければ、ここまで来られなかった。相手がパワープレーでしてきたときに、私の指示の声が通らなかったが、 選手たちは自分たちで対応していた。これは素晴らしいこと。ここまで出来るようになったんだと、うれしい驚きだった。
瑛太(27)と木村カエラ(25)がデキちゃった婚――。カエラは妊娠5カ月目。今夏に入籍するという。

 昨年からカエラは「早く彼と結婚して子供が欲しい」と漏らしていたといい、“押しかけ妻”のように、瑛太のマンションに転がり込んで同棲をスタート。つまり、今はカエラが瑛太にゾッコンなのだ。ところが、「いずれ瑛太はカエラに捨てられる」との見方がある。

 根拠はデキ婚した芸能人カップルは、妻が夫に三くだり半を突き付けるケースが多いこと。竹内結子と中村獅童、広末涼子と岡沢高宏らがそうだった。

 また、離婚に至らないまでも、デキ婚夫婦は吉岡美穂とIZAM、辻希美と杉浦太陽のように、夫が妻の尻に敷かれているパターンが目立つ。

 ひとつは妻側の経済力が関係している。芸能評論家の肥留間正明氏がこう言う。

「デキ婚した女性タレントは仕事復帰後、産休中のブランクを埋めるため、子供を育てるためにガムシャラに働く。一方、夫はそんな妻に甘えて次第にヒモ化していく。もしくは経済的に依存しないまでも、フラフラ遊ぶようになる。それで“事業仕分け”されてしまうのです」

 瑛太は早くも家で料理を作ったり、家事を手伝ったり“主夫”化しているというから心配だ。

 もうひとつは、女性タレントの気性の問題もある。

「最 近、“肉食系”の女性が増えているといわれますが、女性歌手や女優は芸能界で厳しい競争にさらされ、生き残ってきただけに、人一倍気が強く、たくましい。 肉食動物なら虎やライオンみたいな存在です。だから、獲物、つまり好きになった男を狙い通り“捕食”し、お腹に子供を宿した時点である程度満足なわけで す。“円満な家庭”はオマケみたいなもので、“用済み”のダメ夫に未練はない。離婚に踏み切るのはそうした理由もあると思います」(肥留間正明氏=前出)

 瑛太はカエラに捨てられないように頑張れ。

【“デキちゃった婚”して離婚したカップル】

◆竹内 結子/中村 獅童

◆安達 祐実/井戸田 潤(スピードワゴン)

◆土屋アンナ/ジョシュア(故人)

◆安室奈美恵/SAM

◆今井絵理子(SPEED)/SHOGO(175R)

◆有賀さつき/和田 圭(フジテレビ)

◆広末 涼子/岡沢 高宏

◆上原さくら/遠藤 憲昭(アパレルメーカー社長)

◆雛形あきこ/CMディレクター

(日刊ゲンダイ2010年6月5日掲載)

20日、シネセゾン渋谷で映画『BUNGO -日本文学シネマ- 高瀬舟』の公開記念舞台あいさつが行われ、主演の成宮寛貴と富樫森監督が登壇した。文豪・森鴎外の名著を映像化した本作で、成宮は愛する弟をワケあって殺した罪人・喜助を演じた。

  実生活でも弟がいる成宮は、主人公が弟を殺して、晴れやかな表情を見せるシーンに当初は「どういうこと?」とかなり戸惑いがあったと告白。どのような表情 をしたらいいか、本番ギリギリまでわからなかったといい、富樫監督も「そこを(成宮が)わかってくれるか、不安なままクランクインした」と振り返った。も ちろん、最終的には役柄の心情を理解して、見事に喜助を演じきった成宮。「何が何でもやるべきだと思った役柄。僕自身、弟大好きなので、グッときました」 と難役をやり遂げた達成感に満ちあふれていた。

 また、富樫監督からその妖艶(ようえん)な表情や雰囲気をべた褒めされると、成宮は「僕がもともと持っているものです!」と自信の笑顔を見せる場面もあった。

 『BUNGO -日本文学シネマ- 高瀬舟』は森鴎外の名著を原作に、高瀬舟に乗せられた罪人・喜助(成宮)が、護送役の庄兵衛(杉本哲太)に弟殺しの悲しい内幕を語るというストーリー。

映画『BUNGO -日本文学シネマ- 高瀬舟』はシネセゾン渋谷で公開中。6月19日にアニプレックスからDVDが販売される。



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